活動報告
24日 創志会と語ろうin飯水が飯山市で開催した。会に先立ち、飯山の豪雪地域の現地調査も行った。「18年豪雪」に比べれば約半分ぐらいかと思われるが、豪雪地域の冬の厳しさを改めて目の当たりにして、そのご苦労が伺われた。
「語ろうin飯水」には会場一杯の市民の皆さんが、熱心に私たちの報告に聞き入っていただいた。質疑では豪雪地域ならではの質問・要望があった。特に一人暮らしや老人家庭などの雪下ろし費用の支援策について、引き続き支援をと強い要望があった。
「創志会と語ろうin飯水】は当初の計画は8月であったが、衆議院議員選挙と重なり順延を余儀なくされ本日となった。高橋副議長の地域を除き全ての議員の地域で「創志会と語ろう」を実施したが、どこの地域も大勢の住民の皆さんが参加され大きな評価をいただいた。今後も引き続き県民の皆さんとの意見交換を重ねながら、県民の皆さんの声を県政に反映させていきたいと思う。ご参加いただいた皆さんに感謝を申し上げるとともに、次回にはもっと多くの仲間にも声をかけていただければと願うものである。

